時代を超えてなお心や耳に残り続けるあの歌この歌。小学唱歌や童謡、戦後ヒットした歌謡曲やフォーク、ニューミュージック、さらにロシア民謡をはじめ、、世界中の愛唱歌のかずかず…。
青春時代、友達と肩を組み声を合わせ一緒に歌った、今でも忘れられない名曲の数々を、いま日本を代表する7人の女性シンガー(歌姫たち)が絶唱する画期的なCD全集です。
厳選された120曲を、こころゆくまで、 何度でもお楽しみになれます。
新宿にあった歌声喫茶。毎週のようにいきました。わたし(と主人)の青春時代でした(…)。このCDのほとんどの曲をソラで歌えます。歌っている歌手はみんな『この人ならでは』の最高の選択ですね。わたしの宝物です。
(横浜市/女性・68歳)
毎月1回、市の公民館で催される「歌おう会」参加しています。お友達もたくさんいます。その夜は私の家に集まってこのCDをかけてプライベート歌声喫茶でビールとワインの飲み会。私の最大の楽しみです。
(市川市/男性・72歳)
歌うことがこんなに楽しいなんて忘れていました。このCDと一緒に歌いながら、青春時代の些細なことでも想い出すことができるんです。歌の持つ素晴らしさを痛感。気持ちいい懐かしさと感動をありがとう。
(北九州市/女性・58歳)
鮫島有美子〜千の風になって
●千の風になって
●翼をください
●誰もいない海
●夜明けのうた
●若者たち
●花と小父さん
●水色のワルツ
●かあさんの歌
●ねむの木の子守歌
●からたちの花
●叱られて
●七つの子
●花嫁人形
●みかんの花咲く丘
●花かげ
●砂山(作曲中山晋平)
●十五夜お月さん
●夕焼け小焼け
●埴生の宿
●庭の千草
DISC2:由紀さおり・安田祥子〜上を向いて歩こう
●上を向いて歩こう
●花〜すべての人の心に花を
●見上げてごらん夜の星を
●星に願いを
●故郷(ふるさと)
●浜辺の歌
●椰子の実
●宵待草
●大きな古時計
●青い山脈
●川の流れのように
●里の秋
●空に星があるように
●あの素晴しい愛をもう一度
●ちいさい秋みつけた
●月の砂漠
●夏の思い出
●赤いくつ
●赤とんぼ
倍賞千恵子〜さくら貝の歌
倍賞千恵子〜さくら貝の歌 ●さくら貝の歌
●青葉城恋唄
●あざみの歌
●学生時代
●下町の太陽*
●雪の振る街を
●星に祈りを
●世界は二人のために
●鈴懸の径
●白い花の咲く頃
●花言葉の唄
●この道
●花の街
●初恋
●浜千鳥
●カナリヤ
●ちんちん千鳥
●家路
●シューベルトの子守唄
●野ばら(作曲ウエルナー)
森山良子〜この広い野原いっぱい
●この広い野原いっぱい
●さとうきび畑(1969年バージョン)
●忘れな草をあなたに
●真白き富士の根
●恋はみずいろ
●悲しき天使
●マイ・ウエイ◎
●フランシーヌの場合
●小さな日記
●遠くへ行きたい
●五木の子守唄
●島原の子守唄
●中国地方の子守唄
●或る日突然
●あなた
●白いブランコ
●悲しくてやりきれない
●竹田の子守唄
●江戸子守唄(坊やはよい子だ)
●今日の日はさようなら
芹 洋子〜四季の歌
●四季の歌
●坊がつる讃歌
●北上夜曲
●城ヶ島の雨
●切手のないおくりもの
●てぃんさぐぬ花
●カチューシャの唄
●草原情歌
●早春賦
●雪山讃歌
●いつかある日
●もずが枯木で
●サルビアの花
●ペチカ
●冬景色
●森の水車
●出船
●春が来た
●夏は来ぬ
●荒城の月
加藤登紀子〜知床旅情
●知床旅情
●吾亦紅
●琵琶湖周航の歌
●戦争は知らない
●百万本のバラ
●愛の讃歌
●バラ色の人生
●愛燦燦
●ゴンドラの唄
●北帰行
●さすらい
●灯(ともしび)
●黒い瞳の
●ANAK(息子)
●カチューシャ
●赤いサラファン
●黒の舟唄
●テネシーワルツ
●ウラルのグミの木
●リリー・マルレーン