「永遠に通用する人間愛」を描いた天才・チャップリンの、
誰もが認める不朽の名作を一挙に持てる機会が実現しました。

目を見張るスラップスティックなドタバタ喜劇の中に、ジーンと心温まる人情ドラマや、痛切な社会風刺を盛り込み、誰もが感情移入できる、チャーリー・チャップリン(監督・主演・脚本・音楽)の傑作・代表作品をDVD全集として、あなたにお届けします。他では入手困難です。
これぞセンチメンタルの極致。情感たっぷり! 何度見ても、思いっきり笑って泣いて、心の底から、たっぷり感動に浸れます。
今回ご提供セットは限定50セット。この機会をお見逃しなく、お早めにお申し込みください。
街の灯
■「街の灯」(City Lights)
1931年/83分
盲目の彼女に底なしの愛を捧げる浮浪者のチャップリン。ラストシーンには涙がポロリ?
情感豊かに表現したチャップリンの最高傑作と云われるラブ・ストーリー。
街の灯
黄金狂時代
■「黄金狂時代」(The Gold Rush)
1942年/69分
舞台はアラスカ。ゴールドラッシュ!さぁ、革靴を食べよう! 一人孤独な探鉱家…吹雪
に襲われ一軒小屋に。助かったと思ったら、そこには指名手配中の太っちょの男が。
黄金狂時代
モダン・タイムス
■「モダン・タイムス」(Modern Times)
1936年/83分
機械に取り込まれた人間社会の未来図とは。人間らしい生活の素晴らしさを訴え、希望
を与えてくれる傑作コメディー。劇中のローラースケートのシーンは必見。
モダン・タイムス
独裁者
■「独裁者」(The Great Dictator)
1940年/120分
チャップリン初の完全トーキー。ヒットラーを彷彿させる独裁者とユダヤ人の床屋を一人
二役で熱演。スパゲッティを引伸ばす場面は笑える。最後の演説は映画史に残る。
独裁者
巴里の女性
■「巴里の女性」(A Woman of Paris)
1923年/78分 ※監督・脚本作品
悲しい愛の物語。フランスの小さな村に住む女性がパリの女性へと様変わりして行く。
エドナの最後の作品でチャップリンは駅のポーターとしてしてワンカットのみ登場。
巴里の女性
傑作短編集1
■「傑作短編集@」
1918年/1918年/1923年
ファースト・ナショナル社時代の傑作短編集@
■車のエンジンを苦労して掛ける 『一日の行楽』
■戦争と軍隊生活の空しさを訴えたコメディー 『担え銃』
■牧師に間違えられた男のドタバタ喜劇 『偽牧師』
傑作短編集2
■「傑作短編集A」
1919年/1921年/1922年
ファースト・ナショナル社時代の傑作短編集A
■バレーを踊るホテルの使用人 『サニー・サイド』
■ゴルフ場での一人二役のドタバタ 『のらくら』
■どこにでもある男の日常をコミカルに 『給料日』